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opennet XF15 V18 バージョンアップ内容(概要)

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XF15

1
ホゾ、大入れ仕口に対応
ホゾ、大入れ仕口に対応しました。
加工サイズは任意に複数設定することができますので、様々なホゾ、大入れ加工が可能となります。
2
右クリックメニューに「属性」「削除」を追加
要素・金物・加工配置時にマウスの右クリックメニューから「属性」「削除」が選択できるようになりました。
3
金物図のDXF出力に対応
入力したCADデータから金物の3面図(上面図、正面図、側面図)をDXF出力できるようになりました。
4
モード切替時の伏図画面のスケール連動に対応
伏図(平面)編集モードから断面編集モードなど、各モードへの切替時に伏図(平面)画面の表示スケールが保持されるようになりました。
断面編集モードに切替ても、伏図(平面)画面が伏図(平面)編集モードで作業していた拡大・縮小範囲のまま表示される為、断面切断線を検索する手間が省け作業効率が上がります。
5
ダミー材の表示設定を追加
ダミー材の表示設定を追加しました。
伏図や断面図でダミー材のみを非表示にすることができます。
色を分けて設定することもできますので、視認性がアップします。
6
領域要素の編集に対応
外壁線・梱包領域・屋根など全ての領域要素の範囲が編集できるようになりました。
領域を再配置する手間が省け、また距離を指定して領域線を移動することもできます。
7
寸法配置時の文字サイズ指定に対応
寸法配置時に寸法値の文字サイズが指定できるようになりました。
また、属性や属連にも寸法文字サイズ設定を追加しました。
配置された寸法の文字サイズを連続して変更することもできます。
8
サブレイヤ間要素移動/複写の機能追加
[入力]−[要素移動/コピー]の移動・複写先に、サブレイヤが指定できるようになりました。
指定した要素をまとめて別サブレイヤにコピーできます。
9
断面切断線番号の変更機能追加
配置した断面切断線の番号が変更できるようになりました。
断面編集モードのページ送り順序や断面図の出力順序が任意に変更できます。
10
断面図の寸法自動生成に対応
断面編集モードで寸法が自動で生成できるようになりました。
断面切断線が配置された箇所の断面図に寸法が一括で生成されます。
また、柱間寸法も生成されますので、手入力する手間が省けます。
11
エラー/警告箇所の明確化
エラー/警告内容をダブルクリックすると、該当箇所に矢印が表示されるようになりました。
12
復旧図面起動時の表示機能拡張
復旧図面を開いた時、タイトルバーに復旧日時も表示されるようになりました。
13
CAD切替の常時有効化
物件を開いていなくても、CADの切替ができるようになりました。
14
DXF出力時の用紙サイズ指定機能拡張
プリンタで「DXF出力」を選択して帳票を出力する場合に、用紙サイズ「A0」「A1」が指定できるようになりました。
15
構造材明細Excel出力に対応
構造材明細のエクセル出力に対応しました。
材の符号、材番号、番付、樹種、等級、材巾、材成、材長、材積をエクセルに出力できます。
※エクセル出力はオプション機能です。
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